■About■

SFIDAは2005年、ハイクオリティなフットボール製造からスタートしたブランド。

SFIDA(スフィーダ)は「挑戦」という意。

「競技のための道具」という概念を超え、
年齢や人種や国籍を問わず、多くの人々を繋ぎ、
あたかも世界全体を包み込むような壮大な力を秘めている「Football」。

その世界の共通言語「Football」をブランドの核とし、
フットボールとライフスタイルを融合させた新しいプロダクトを創造し続ける。

FOOTBALL FOR ALL PEOPLE.

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■Logo■

SFIDAのロゴマークは、

「フットボール」の構造を象徴することで、人々を繋ぐ意味と品質の信頼性を示し、
日本古来から受け継がれる「家紋」の様に強い意志で、
東京からボールという種を蒔き、世界中にフットボールという「花」を咲かせる

そういった意味合いが込められてます。
Designed by : 中野豪雄

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■For the better world■

世界中のサッカーボール生産の大部分を担う南アジアの国パキスタンでは、
経済的な貧しさから子ども達が学校にも行けずサッカーボールを縫う労働に従事している問題が深刻でした。

SFIDAは現地工場において、ボールを作る大人の職人達に適正な給料と労働環境を提供し(Fair-trade)、
定期的に国際機関の調査を受け入れ、児童労働のない健全なフットボールビジネスの実現に取り組んでいます。

また売上の一部を活用し、こういった社会問題の解決のため、世界の子供たちにボールを届ける活動を行っております。

SUDAN-LADIES