SFIDA 新アンバサダーに常田真太郎氏(スキマスイッチ)が就任

SFIDA 新アンバサダーに常田真太郎氏(スキマスイッチ)が就任

「SFIDA」はブランド創設21年目を迎え、新たなステージへと踏み出す2026年、ブランドアンバサダーとして常田真太郎氏(スキマスイッチ)が就任いたしましたことをお知らせいたします。

▼アンバサダー就任の背景
 
SFIDAと常田真太郎氏は、第104回全国高校サッカー選手権大会における弊社テレビCMへの楽曲提供をはじめ、フットボールへの情熱を共有する歩みを続けてまいりました。
 常田氏は、日本を代表するアーティストとして活動する傍ら、無類のフットボール愛好家として知られています。サッカーチームの代表を務め、自らもプレイヤーとして精力的にピッチに立つなど、その活動は音楽の枠を超え、長年にわたりフットボール文化の醸成に深く寄与しています。
 ブランド創設21年目という新たなステージにおいて、共にフットボールを盛り上げていく存在として、今回の就任に至りました。

▼常田真太郎氏 プロフィール
常田 真太郎(ときた しんたろう)
1978年、愛知県生まれ。ユニット「スキマスイッチ」のメンバー。音楽活動の傍ら、サッカーチーム「SWERVES(スワーブス)」の代表を務めるなど、音楽とフットボールを繋ぐ活動を精力的に展開している。

常田真太郎氏 コメント
 日頃から共にボールを蹴らせてもらう中で、サッカーボールが生む縁の素晴らしさを身に沁みて実感しています。SFIDAが20年という月日をかけて積み上げてきたものの重みを改めて感じると同時に、アパレルを含め多角的に広がるその活動に、今度はアンバサダーとして携われることを大変光栄に思います。21年目からの新たなステージにおいても、世界中に笑顔の輪を広げていけるよう、共に歩んでいきたいです。


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