第101回全国高校サッカー選手権大会

第101回全国高校サッカー選手権大会

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sfidaは2021年の第100回全国高校サッカー選手権大会よりオフィシャルパートナー契約を締結。
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高校サッカー・マン・オブ・ザマッチ supported by sfida

web.gekisaka.jp [11.5 選手権静岡県予選準決勝 静岡学園高 1-2 浜松開誠館高 エコパ] 元Jリーガーの青嶋文明監督が称賛する献身性。指揮官は、「この3試合ずっと献身的に走り続けてくれる。(彼には)本当に、日の目を見て欲しいですね」と評し、FW坂上輝(3年=イーリス生野出身)をマン・オブ・ザ・マッチに挙げた。
web.gekisaka.jp [11.5 高校選手権東京都予選Aブロック準決勝 帝京高 2-3 國學院久我山高 味の素フィールド西が丘] この男にボールが入ると、スタジアムの空気が一変する。前へ。前へ。圧倒的なフィジカルと、抜群のスピードを融合させ、とにかくゴールを目指して突き進む。その上、大事な局面ではゴールまで奪ってしまうのだから、相手にとってみればその存在は厄介極まりない。
web.gekisaka.jp [11.5 高校選手権島根県予選決勝 立正大淞南高 3-0 大社高 松江市営陸上競技場] 開始わずか12秒で先制点を奪った立正大淞南高だが、前半6分にあわや失点というピンチを迎えるなど、どちらに流れが傾くか分からない状態。しかし14分、左CKからDF西口大稀(2年)が2点目を決め、完全に主導権を握った。
web.gekisaka.jp [11.5 選手権宮城県予選決勝 聖和学園高 0-0(PK6-5) 東北学院高 ユアテックスタジアム仙台] インターハイの初戦・立正大淞南戦で3本連続セーブの離れ業を演じた聖和学園高GK菅井一那(3年)が、またしても大一番で活躍した。PK戦までもつれ込んだゲームだったが、2本のPKを止めて、チームを6年ぶりの歓喜に導いた。
web.gekisaka.jp [10.29 選手権鳥取県予選決勝 米子北高 2-1 鳥取城北高 Axis] 試合中、相手GKの好守に思わず「ナイスGK!」という言葉を発してしまっていたという。この日、米子北高はシュート16本で2得点。後半立ち上がりの連続ゴールによって逆転したものの、鳥取城北高GK高橋伯明(3年)のビッグセーブの前に幾度も決定機を阻まれていた。
web.gekisaka.jp [10.29 選手権山形県予選決勝 羽黒高 2-2(PK4-3) 山形中央高 小真木原陸上競技場] 羽黒高の守護神GK梅野晃成(3年)の身長は167cm。180cm代はおろか、190cm代もいる中では非常に小柄なGKだ。しかしこの選手権山形県予選決勝では、ファインセーブを連発し、PK戦でもビッグセーブを見せ、チームを全国へと導いた。
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