日本フットボールリーグ所属「ヴィアティン三重」とsfidaが ユニフォームサプライヤー契約を締結!

日本フットボールリーグ所属「ヴィアティン三重」とsfidaが ユニフォームサプライヤー契約を締結!

日本フットボールリーグ所属「ヴィアティン三重」とsfidaが ユニフォームサプライヤー契約を締結!
三重県初のJリーグクラブ誕生へ、共に挑戦して参ります!

 

sfidaは、日本フットボールリーグ(JFL)に所属する「ヴィアティン三重」(運営会社:株式会社ヴィアティン三重ファミリークラブ、本社:三重県桑名市、代表取締役社長:後藤大介)とユニフォームサプライヤー契約を締結いたしました。

ヴィアティン三重は2023年シーズンより、sfida製のユニフォーム、練習用ウェア、移動用ウェアを使用します。

セージ「FOR THE CHALLENGER」を掲げ、世界中の挑戦者たちをサポートするsfidaは、三重県初のJリーグクラブ誕生を目指すヴィアティン三重と共に闘い、挑戦して参ります。

ヴィアティン三重について

総合型地域スポーツクラブとして2012年に創立。「ヴィアティン」はオランダ語で「14」の意味。

設立前に視察したオランダの「三世代が集まるスポーツコミュニティ」の実現を目指し、同国サッカーの象徴であるヨハン・クライフの背番号から名付けられた。同年、三重県3部リーグからスタートし2017年よりJFLに参入。

2022年から横浜F・マリノスやFC琉球などで指揮を執った三重県出身・樋口靖洋氏が監督に就任。躍動感あるサッカーでJFL参入後、最多勝利を記録。樋口体制2年目を迎える2023年、三重県初のJリーグクラブ誕生を目指す。

そして、理念である「子どもたちを笑顔に、地域と共に夢と感動を。」の実現に向け、サッカー以外にもバレーボールやバスケットボールなど、幅広いスポーツ・活動を通じて、地域の皆様に愛されるクラブを目指している。

ヴィアティン三重WEBサイト:https://www.veertien.jp/fc/

 

株式会社ヴィアティン三重ファミリークラブ 代表取締役社長 後藤大介氏 コメント

新たに、株式会社イミオ様とユニフォームサプライヤー契約を締結できたことを大変光栄に思っております。

ブランド名「sfida」はイタリア語で『挑戦』を意味します。我々ヴィアティン三重も『NEVER STOP CHALLENGING』を掲げ、常に挑戦し続けるクラブを目指しており、同じ想いを持つ素晴らしいパートナーと巡り会うことが出来ました。

これからイミオ様と共に闘い、挑戦し、地域の皆様に夢と感動をお届けしていくことを心から楽しみにしております。

改めまして、多大なるお力添えに感謝申し上げます。

 

株式会社イミオ 代表取締役社長 倉林啓士郎 コメント

この度、ヴィアティン三重様とユニフォームサプライヤー契約を結ばせていただき、大変光栄に思います。

イタリア語で「挑戦」を意味し、夢や目標に向かって挑戦する人々を全力でサポートし続けるsfidaは、ヴィアティン三重様の「子どもたちを笑顔に、地域と共に夢と感動を。」の理念のもと、三重県そして日本の豊かなスポーツ文化の発展に貢献するというスピリット、躍動感あるサッカーでJ リーグ参入を目指し突き進む挑戦心に、我々の使命と強く通じ合うものを感じています。

ヴィアティン三重に関わる全ての皆様と、サッカーを通じて笑顔が集う幸せな日々を分かち合いながら、JFL 優勝、J リーグ参入を目指し共に闘い、挑戦していきたいと思います。

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